2012下半期20選を亜美真美特化で提出するとしたら


まあ、下半期はまだ一週間強くらい残っていますけれども。

上半期にも同じようなものをこしらえたのですが、上半期の時にそれをやったのは、卓ゲm@ster、特にボードゲーム系の卓m@sの中の亜美真美動画において、非常にいい流れができていると感じたので、それを並べてみたいな、と思ったのがきっかけでした。
今期は、そういうはっきりした動機やコンセプトはないので、作るか作らないかどうしようかな、と思っていたところに、

袋詰めキャット 詫び状代わりに20本くらい動画を並べるエントリ

藤田るいふ氏が ↑こういう素敵な記事を作られたので、私もやることにしました。

上半期の時は、作っている時点で、提出する方の20選がどうなるかある程度見えていたので、その中に入る動画は外して、などと考えていましたが、今回は自分の20選がどうなるか、そもそも提出できるかどうかも全くの白紙なので、そこらへん、私の中では上半期のものと下半期のものでは位置づけがちょっと違っています。






サムネ1選: 

看板泥棒P かき氷【NovelsM@ster】 
12年07月28日 15:50 NovelsM@ster 真美メイン+亜美

最終段階の草案にノベマスが一個も入っていなかったので、どうしようかな、と思いましたが、藤田るいふ氏の記事に、入れるとしたらこれやこれだな、というものも、私だと入れないだろうな、というものも網羅されていたので、このままでいいや、という気分になりました。
そういうわけで、サムネ1選枠で、この一本のみ挙げておきます。真美、あるいは亜美の恋もの自体は伝統がありますが、この動画の表現は、2の真美の姿形なくしてはできないものだよな、と思います。





20選:

H.S.P 亜美・真美と行く第1列車の旅 1007M 
12年07月04日 23:25 旅m@s 亜美、真美、春香

もちろん、引退が決まっている車両に乗って旅する、というイベントは、鉄道ものとして珍しいお話ではありません。
けれども、その主役が亜美真美で、そして彼女たちはその旅ですっごく楽しい思い出を作って、でもそれをくれた列車とはいずれ別れなければならないんだ、という筋書き。
本作のそんな展開は、さらりと無印亜美真美シナリオの核心に突っ込んでいるというか、そのエンディングより、さらに先を射程に入れてすらいるものです。
無印の亜美真美の物語は、ふたりがPといつまでも一緒にいるんだ、と決め、その永遠の「いっしょ」を信じたところで幕を下ろします。しかし、引退する列車は、たとえふたりが、いつまでも一緒にいたいよ、と望んだところで、引退を取りやめてくれるわけではありません。(※)

ただ、この動画において、そういう物語的要素を直接表現しているテキストの分量は、動画全体の尺に比すれば、小さく、さりげない存在です。なぜならば、旅m@sであるこの動画の主眼は、必ずしもPやアイドルがどう行動する、ということだけではなく、その列車の姿、その列車が存在するところに生み出される風景そのものもまた、主役であるからです。
これがノベマスであれば、描きたいテーマはすべて、キャラクターの行動として書き表わさなければならないところです。しかし、この動画においてはそうではなく、現実から切り取られた風景と、言葉で表わされたキャラクターとが重なり合い映し合わされた場所に、作品の描く物語や意味が存在します。終点に帰りつく列車の前面からの光景とともに、辿ってきた駅名が順に表示され流れていく、スタッフロールのシーン。そしてその後、亜美真美の歌声とともに歴代の車両の走る姿が映し出されるラストは、旅m@sならでは、鉄道ならではの、アイドルの物語の表現だと思います。

そして、この動画においては、別れに対しての、亜美真美らしい形での、一応の納得が描かれてはいます。しかし、物語として完全な決着はついていません。それは、この動画の後に、ラストランへの乗車を描く最終回が予定されていたからですが、今のところその最終回は実現していません。
けれども、私には、たとえラストランの瞬間が描かれずとも、この動画はここまでだけで充分に完成している、と感じられます。この動画が亜美と真美に問うているものは、(その場その場での答えはあるにしても)簡単に一通りの結論を示せるものではなく、未だ12歳の(あるいは、13歳であっても)ふたりにとってそれは、これからの人生の中でゆっくりと形にしていくべきものだと思うからです。
この世界には、たとえ未完であっても、いやひょっとすると未完であればこそ、満ち足りている物語があって、この作品が描いているのは、そういう物語なのだと思います。

(※ あれですね、コミュについて一通りのことを書いてあると、こういう話をあっさり済ませられていいですね。うーん、やっぱりコミュ話はなるべく書いておいた方が便利なんだよなあ。めんどくせー。)


ジェットP アイドルマスター  亜美  BACK ON MY FEET 
12年07月09日 01:55 im@sコラボPV 亜美ソロ

一家に一台はジェット機が備わっていなければならない世の中、は今のところ別にやってきてはいませんが、20個くらい枠があるのであれば、どこかに一個はジェットPが備わってなければならない、という気がする事柄は、世の中に存在しますよね。
動画中のコメントに「こういう系で亜美って珍しい気がする」とありますが、そう、こういう系の亜美。えーと、なんて言ったらいいんだろう、恰好よくてキレキレの電磁系亜美! いいですよね。(適当だなあ) しかしながら、人間の欲望は限りがないもので、こういう系の亜美が見られるのであれば、こういう系の真美やああいう系の亜美やそういう系の亜美真美も、まだまだこれから出てくるのではないか、などと期待してしまいますね。どういう系だ。


alyssa氏 亜美と真美に思いっ切り迷走して頂いた 
12年07月13日 00:42 im@sコラボPV 亜美真美デュオ

亜美あるいは真美について、作るべき人が作るべき動画を作った感じの動画が、暮れに近づくにつれて増えていった気がします。一方で、夏頃の亜美真美は、全体として、どこでどういう仕事をしているんだか読めないところで、楽しそうに遊んでいる感じがして、そこがよかったと思います。
この動画の亜美真美は、私にとってはそういう夏の亜美真美の代表格でありまして、見ていて実に楽しいのです。


akameP 『LOVIN' YOU』IM@S
12年07月14日 10:15 im@sコラボPV 亜美+あずさ、伊織+真美、律子

あらためて見直してみると、竜宮小町動画、というより、トリオ、クインテットの動画がこれひとつしか入っていないんだなあ、という、この動画。

 涙にじむ その時は
 とっておきの やさしい歌をあげる

メッセージを入れ込もうとすれば、いくらでも入れ込めそうな歌詞のある曲を選んできて。けれどもそこに何か特別に思い入れやメッセージを表現として被せるわけではなく、ただいつも通り、滑らかにしっかりとアイドルを踊らせているだけ。
それならばこの動画は、とりあえずこの曲に動画がつけられればよかった、というものなのだろうか、というところで、「亜美さん、お健やかにご成長なさってますね。」と、動画説明文に書かれた言葉がそっと効いて、沁みてくる。そういう距離感が、好きなのです。(いえ、本当は紳士的な意味合いなのかもしれませんが。)
あずささん、伊織とのトリオで、そして真美、律子を交えたクインテットで、と移りかわりながら、センターでしっかりと踊る亜美を見てきて、

 Everyday 一秒ごと
 愛しているよ lovin' you
 Everywhere どこにいても
 見つめているよ lovin' you

最後に、まっくらなステージの真ん中で一人輝いて踊っている亜美の、毅然とした優しさに、胸を打たれるのです。


どぶろくP 灯台下暗し 
12年07月29日 22:49 im@sコラボPV 亜美真美デュオ 2素材+無印素材

どぶろくPは春香Pであるにも関わらず、私には動画を見ても大抵の場合、この人が何を考えているかほとんど想像がつかないので、私にとって怖いPの一人です。
この動画も、ソロのシーンが2は真美だけ、無印は亜美に見える子だけだったりするところ、いかにも意味がありそうですが、歌詞とかちゃんと見たり聞いたりしていないし、よくわかりません。でも、雰囲気が好きです。


じゃぷねP 亜美真美に@miso_soupを踊っていただいた 
12年07月31日 01:33 im@sコラボPV 亜美真美デュオ

制服の二人が、外の陽ざしをいっぱいに浴びて嬉しそうに踊っている。それだけで、他に何もいらないじゃないか。
そういう要素の含まれた動画は他にもあるでしょうが、それだけで十二分だったんだ、と思わせてくれたのは、この動画だったので。


9:26PMP 【卓m@s】M@D part5【マッド・マガジン・ゲーム】 
12年08月14日 21:27 卓ゲm@ster (最終回) 真美、春香、雪歩、千早、音無小鳥

ええと、挙げている作品は違いますけれども、冒頭で触れた藤田るいふ氏の記事の、ボードゲーム系卓m@sについての記述を読んでいただければよろしいかと。
キャンペーンとして固定メンバーで長期的なシナリオを描いていくのに向いているTRPG系の動画に対して、ボードゲーム系の動画は、ワンゲームあたりにかかる時間が比較的短いのでフレキシブルにその場その場で編成を組めるところがあります。そういう特性もあってか、この界隈においては、真美が亜美以外の仲間とゲームをする、亜美が真美以外の仲間とゲームをする、という風景がそれぞれ、あえて前置きやフォローを置く必要なく当たり前に存在しているところが、いいな、と思います。


ベティP 【リクされたら】 ヒゲダンスのテーマ 【作るべきよね】 
12年08月19日 01:53 im@sコラボPV 真美ソロ(無印素材)

【作られたら】 ベティPのとかちヒゲダンスは前回も挙げましたが、【入れるべきよね】。
大好きなのでちかたないね。


利休P ショートコント 「箱」 
12年09月10日 16:56 ?? 真美、あずさ

本邦初(たぶん)! ホワイトボードとマグネットによる、アイドルたちのショートコント! 
利休Pの、「あっ」と言わせてくれる短編は前々から好きですが、この動画は、目をつける素材と、見せ方と、発想とが三位一体で機能した、見事な作品だと思います。


あとりえP アイドルマスター 真美 『土曜日の恋人』 PV 
12年09月12日 22:15 Im@sコラボPV (処女作) 真美ソロ

「真美は可愛い子」「真美ファンの聖地」タグ持ち。
より思いのたけを爆発させている、という点では、whoPの美希にならって「真美を好きになってもらう動画 」として作った、という最新作が上を行くかもしれませんが、そこに至るより更に前、とにかく好きと言いたかった、確かめたかったのであろうこの動画を。
マイリスコメントによると、作っていてもっと真美を好きになったそうです。ごちそうさまです。


泥水氏 nevaenuff.mp4 
12年09月16日 08:10 im@sコラボPV 真美ソロ

泥水氏の作品は、選ぶの迷うだろうと思っていましたが、後述する事情によって直近の作品を機械的に外したりしたこともあって、最終的にはほとんど悩むことなくこの動画に。
上のあとりえPの処女作を見て、「かわいいのが作りたくなって」作ったそうです。P同士、めんどくさいのめんどくさくないのとか潰すの潰さないのとかいうことは、楽しそうだなあ、というだけでどうでもいいんですが、こういう感じでP同士殺伐した関係になるのは、見ているこっちが実に楽しいので、もっとあちこち殺伐としないかなあ、……なんてことは思っておりません。


mit氏 おとなになんかならないで 
12年10月04日 13:36 im@sコラボPV 亜美真美デュオ

日付順に並べているだけなので偶然ですが、結果的に真美好きのPが三人固まって並んで、いい感じですね。殺伐感的な意味で。
mit氏の、真美が出ている動画は、しんどそうで、私としては見ようと思うにも覚悟がいるのですが、そういう動画が産み落とされ続けている、ということが尊い。


シャリアP 亜美と真美がダジャレを言う動画 
12年10月19日 06:38  アイマス紙芝居 亜美真美メイン

サナギっぽい亜美真美がかわいい。アレですね、手塚治虫のママーに似ています。
演芸系の亜美真美で、こういう無気力感あふれていたりシュールだったりする雰囲気のものは、アニマスの「あみまみちゃん」でイメージが醸成されて、ぽつぽつと系譜ができている印象があります。
終始だらっとした空気で通すのかと思いきや、ラストシーンでふたりが、ぱあっと顔を輝かせるところがいいです。こういうの好き、というか、大切だと思います、キャラクターを伝える上で。

参照:手塚治虫の部屋  愛すべき手塚生物たち

↑ママーは姿形だけ覚えていて名前が出て来なかった(というより、名前を知らなかったかも)のでググったのですが、フクロウだったんですね、アレ。ブタナギと同じくサナギの類いかと思っていました。


yocch41P MAD アイドルマスター 亜美 × 敵襲 
12年11月04日 23:29 im@sコラボPV 亜美ソロ(無印素材)

とかち襲来。
この小揺るぎもしないエージェントっぷりの前には、近頃背ばかりひょろひょろ伸びた中学生の腰高なダンスなど、チョメルモランに挑むグーやチョキやパーのように吹き飛ばされてしまうことでしょう。


DAT3P 【Voc@loidm@ster祭り6】 LOVE SONG 
12年11月17日 16:47 im@sコラボPV 亜美真美デュオ

夕焼けの亜美真美。いいです。大好きです。
12歳の亜美、12歳の真美には、夕暮れやこんな曲は似合わないか、と言えば、もちろんそんなことはありません。でも、13歳の亜美、13歳の真美がこの世に生み出されて、ふたりがこんなふうに踊る夕暮れの風景が、こうして見られる、ということは、奇跡のように幸せなことだと、見るたびに思います。


カヅキP 【アイドルマスター】 あみとろ
12年12月02日 20:10 im@sコラボPV 亜美ソロ+亜美、伊織、あずさ

あ、さっき竜宮小町は他に入ってないって書いちゃったけれど、この動画でも出てきますね。
この動画の亜美も、私には何をしているのか何を考えているのかよくわかりませんが、亜美真美はそうやって私の想像をちょっと超えた場所に居るくらいが、ちょうどいいと思います。


Red12yenP 【アイマスMMDドラマ】はるトップ リベルニア編 第1話 
12年12月02日 11:09 MMDドラマ 亜美、真美、千早、愛

MMDの亜美真美って今期なにか動きがあったっけ、ストーリー系のMMD動画で亜美真美メインってあんまり見かけないような、と思いかけて、あ、これだ、と思い出しました。
この回は亜美真美回といっていい内容ですが、単に出番が多いというだけのことではなく、MMDだからこそ表現できる亜美真美の魅力、というものが存分に示されている動画だと思います。

亜美真美の無邪気で破天荒なところというのは、キャラクターの核心のひとつですが、会話の中でそのキャラクターをうまく描き出すのは、ざっくりと言ってとても難しいです。いろんな要素が高い次元で同時に表現されていないと、たちまち、ただの "うるさくて迷惑な子ども" や "知った風な口を利くひねた子ども" になってしまいます。(キャラクターの優しくていい子な要素を抽出する、とか、大人びようとする、思春期に入らんとする存在として描く、とか、それ以外の確立された道も、いくつかありますが。)
会話主体のテキスト系動画を読んで、亜美真美の言動がごく自然に感じられたら、亜美真美のいる風景が楽しく面白く描き出されていたら、それはそれだけで傑作の名に値する凄いことだ、と私は思っています。

さて、この動画においては、このPの持ち味である、MMDでの細密繊細な表情づけ、モーションづけを生かして、亜美真美のキャラクターが、全身の運動によって表現されています。プロローグでも、新しい家に入った途端、亜美真美が階段を駆け上って家内を探検しにいくシーンが印象的でしたが、メインの登場人物となっている今回、街中を駆け回っていろんなものにちょっかいをかけるふたりの姿は、まさに亜美真美の面目躍如というところです。
全身の運動を造作し見せることで、(会話で表現する難度が高い)亜美真美の破天荒な魅力を、十全に引き出したのがこの動画であり、また逆に、このシリーズの中でも、亜美真美にこそ全身運動を表現することのメリット、魅力がもっとも強く顕われている、と思うのです。
もっとも、実はこのPは、キャラクターの特徴的な口調を再現するのもうまい(※) ので、今述べたような事柄は、そういうテキスト系動画の基礎的な技能をベースにした上のことではあります。ともあれ、MMDによって、亜美真美というキャラクターを映像のディテールで表現できる可能性が大きく広がったことは、間違いないでしょう。

(※ 塔編の春香さんなんかは、あんなん(笑)だけどね。まあ、春香さんは文化だから、アレでいいのです。アレがいいのです。リベルニア編の春香さんは、今のところ普通に綺麗で、こっちはこっちで魅力的ですけれども。)


リフィP コろ〜でぃんぐチカ【コロブチカ】 
12年12月02日 18:03  音MAD 亜美、真美

「トカチゴールドへようこそ」タグあり。気づくと公式曲MADが入っていなかったので、代わりも兼ねて。
下半期の亜美真美と言えば、『エージェント夜を往く』配信という大きなトピックがあって、配信時は「とかちつくちて」関連動画がいろいろと盛り上がっていました。一方で、ローディング画面亜美も根強く愛でている人が絶えないのは、嬉しい限りです。
この動画は「ろ〜でぃんぐ」と「とかちつくちて」夢の競演動画であり、終盤の声の入れ乱れぶりに「ここは動物園かww」というコメントがつく辺り、実に亜美真美らしくて楽しいですね。


むきリンP 週末の兄(c)、姉(c)達へ 
12年12月10日 01:52 im@sコラボPV 亜美真美デュオ

春香さんでこういうリスト作る時などは、とりあえず何かしらものを考えてはいるので、選んだものをどう並べるかも一応考慮はするのです。が、これは特にコンセプトもなく、なんとなくいいなと思ったものを20個並べているだけのものなので、構成も何もしようがありません。
なので、ただ日付順に並べているわけですが、でもこのむきリンPの動画はせっかく12月投稿だし、いちばん最後に置きたいな、と思って、少々悩んだ結果、直近のVRL関係などの新作動画を全部外しました。何か目的と手段がひっくり返っているような気もしますが、これはこれですっきりしていていいところがある、と感じたので、それがそのまま最終的な内容になっています。

動画については、投稿者の説明文に、何を付け加えることがあるでしょう。


むすひらP Brazil 
12年12月10日 16:22 im@sコラボPV 亜美真美デュオ

上述した通り、むきリンPの『週末の兄(c)、姉(c)達へ』を最後にしようと思って組んでいて、だけどこの動画の方が投稿時間が後だなあ、どうしよう、と思ったのですが、しばらく考えた結論として、あ、これでいいんだ、ということで。
週末の兄(c)、姉(c)達のために踊ったふたりは、兄(c)、姉(c)達が寝静まった夜には、風船と一緒にBrazilの大地に降り立っているのです。なんと素敵なことでしょう。


以上です。





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