2010下半期ニコマス20選novelsm@ster巡り(後編)

 
ノベマス限定で、様々な方の選ばれた2010下半期ニコマス20選を見ていく記事、後編です。前置き→前編→後編の順序で御覧ください。

※この人がこの動画を唯一選んだ、という類の記述があちこちありますが、ざっと通して見ただけで書いていますので、見逃し、記憶違いが多々あろうと思います。その他にも多種の間違いがあるでしょう。ご了承いただくとともに、間違いがございましたらコメントで指摘していただけたら幸いです。

※記事が長くなったため、三つに分割しています。
前置きはこちら
前編はこちらです。



⑺絞ることでもっと広い世界が見えるんですね枠

縛りを設け、視点を固定することで独自の世界を提示する人たち。

ja_bra_af_cu氏
魔王エンジェル動画限定の紹介で、フィロソP以外にノベマス枠としてマイペースP・テンπP。ベテランとなりつつあるノベマスPの、魔王エンジェルという素材を得ての躍動ぶりは楽しいものでした。

この下半期、作る側にも見る側にも魔王ブームからニコマスに触れた人は確実にいて、しかしそのムーブメントはまだ選ぶ側としても選ばれる側としても20選の中に入ってきていません。次の季節には、魔王エンジェルから入って20選に参加するまでにニコマスに定着した人が現れ、ニコマス側から魔王エンジェルを見るのとは違った視点を見せてくれるようになるのを期待したいものです。

谷山氏
上半期に続き、涼動画限定で20選を選ばれた谷山氏。涼中心の視線で世界を見られるということは、それだけDSの世界を深く読み込んでいるということで、DSノベマスの中でも一本筋の通った作品が選ばれています。
「涼ちんを愛する心の数だけ谷山は存在するのだ・・・」なんという名言。

むらたま氏
ニコマス町あずさスキー横丁住民による、あずささんの、みんなのための20選。一番良く知っていて一番大好きなものを集めて、これが面白くないわけがない。百合根P・どんがらP・レストP・百舌Pの並びとか、サムネだけでこの美しさですよ。

カイザーP
はるゆき。とにかくはるゆき。一切、微塵もブレることなくはるゆき。当然アデリーPのはるゆき動画が入る。勿論、自作のはるゆき動画が入る。あと、ハイネプロデューサーも入る。

タクゲ氏
私もほとんど見ていないので何も言えませんが、今期唯一、純粋培養卓ゲm@ster100%。

ちんぱお氏
架空戦記メインなのでよくわかりませんが、かなり面白い選び方をされているような気がしました。


⑻コメントすげえ、太刀打ちできねえ! 枠

いやもうほんと、敵いません。

赤ペンP
誰もが感覚的にはわかりつつも正確な言葉で表現できずに苦労しまくった、どきゆりPの絵画動画の面白さ、という難題がこうも端的に軽々と説明されてしまう。20選のコメントを見ていると、どれだけ頑張っても自分にこんな言葉は書けねえ、やっとれんわ、と感じるコメントにしばしばぶつかりますが、これとかもう、天を仰いで嘆息するしかないです。

海月P
この頭脳がまたノベマスに切り込んできてくれたらなあ、と思います。

ペンタP
DSのファンとして、アイオリアPの【NovelsM@ster】あいおりstory ~フタリは幼なじみ~ を取り上げられています。  
まあ私は原作準拠のノベマス、というか原作準拠のニコマス動画なるものを未だかつて目撃したことがないので、ペンタPが力説されている原作準拠とかキャラ崩壊とかいう言葉はさっぱりピンと来ません。 いや、感覚的には凄くよくわかるんですが、理屈として仰っていることはわからないですね。
原作とノベマスの関係ということで、DSのことは知らないので無印の話をすると、たとえばこの動画の伊織です。ノベマスの最大公約数的な伊織って多分こんな感じだし、DSの伊織もこんな感じなのかもしれませんが、それが無印の伊織にそっくり生き写しなのか、ということになると、なかなかに難しい問題なわけです。
何を言っているのか分からん、伊織ってこういうキャラだろ、と感じる人は、別に伊織じゃなくてもいいので、たまに無印のマイナーなコミュのマイナーな選択肢をいくつか見てみたりすると面白いと思います。多分、え、この子ってこんなこと言われてこんな反応するの、ニコマスと全然違うじゃん、と感じることが多々ある筈です。でも、じゃあそれはどこが違うの、どう描いたら"原作と同じキャラクター"になるの? と言われたらとても答えにくいものだと思います。
そもそも限定されたシチュエーションの中での選択肢の集合体である原作に対して、どこを持ってそのキャラクターらしいと捉えるかって、すごく掴み所がない話な訳で、結局どこかで自分の解釈をもとに誇張したキャラクター像を構築するしかないのです。
話を戻して、原作準拠と呼びたくなるような、あるいはそう思われやすいノベマスが存在するのは確かなことで、そういうノベマスはいくつか共通する要件を兼ね備えているのだと思います。原作をよく読み込んでいると感じさせること、原作への愛情や敬意が感じられること、奇抜さや不快感を感じさせるようなキャラクター付けが行われていないこと、キャラクターの描写が細やかであること、原作からかけ離れた世界観を持ち込んでいないこと、等々。
何が言いたいのかというと、これだけアイドルマスターDSという作品をよく知り、過激に愛している人に「今期屈指の原作準拠ノベマス」とまで言わせるアイオリアPの作品は、それらの要件を高い水準で兼ね備えたとんでもない傑作に間違いない、ということです。
あと、毎度のことながら旅m@sのチョイスと紹介が素晴らしいのです。

カズマ氏
そーか、下風ゥPを表現するのに必要なのってこのテンポ感なのかも、とか思いました。というか、ほんとにこれを読んでいるだけで下風ゥPの動画が見たくなってくる文章なんですよねえ…。
あと牛リセット氏の「【NovelsM@ster】 注文の多い大富豪」。年末の注目作です。もう一人、kujir氏が選ばれています。「幸福のアイドル」の人もそうですが、こういう、あなた新人じゃないんじゃないの、という謎の作者はどう扱ったらいいかわからなくて困ります。

gase2氏(集計不参加)
この短文でこれだけのことを表現できるという…。コメント欄で説明されている選ばなかった動画の除外理由がまた興味深いのです。

で、「ノベマス史上の金字塔」とまで絶賛されながら除外動画の一つとなったのが、この20選で多数の票を集めているドラム缶Pの「【アイマス×メタルマックス】鋼の豆タンク」シリーズ。その凄さについてはこの方が別の記事で語られていて私が付け加えられることはないのですが、個人的に、単独作業による動画であるにも関わらず、本編の前に衆人の注目を集めるようなOPがあった上で、本編も成功を収めていることが非常に特徴的であると思っています。
アニメのように動きまくったりPVにように美しかったりするトレーラーやOPって時々出てきて、こんな物凄いものが作れるなら本編を是非見てみたい、と視聴者は期待するわけですが、実際に連載化しようとすれば全編PVやアニメのような映像密度を保った長いストーリー作品を、個人作業で作るのは物理的に不可能に近いし、作り得たとしてその映像に負けないようなストーリーを構築することも難しいわけです。
ところが、ドラム缶Pのこのシリーズは、連載が可能な程度までに省力化されていながら、なおOPによって期待感の著しく上がっている視聴者を納得させ得る革新性とインパクトを備えた画面作りを実現しています。そのあたりが、下半期のテキスト系動画として異彩を放っている一つの理由かな、と感じています。

cha73氏
俺は20選記事を見ていたと思ったら、てっぺんからつまさきまで真愛だった。何を言っているかわからねえと思うが、俺も何まこまこまこまこりん。テンプレネタに逃げでもしないと、どうにもなりません。

K_1155氏
どれも素晴らしいのですが、なかでもレストPの「アイドル・プラネテス」を選んでのコメントが素晴らしすぎてがががが。私もこういう動画についてこういうことをこんな風に言ってみたいんですが、なかなかそう思い通りに書けないんです。

レストPについては、「陽気なアイドルが地球を回す」を選んでの、あいうえおPの「ノベマスのある意味での理想を体現してるのがレストPだと思う」というコメントも非常に印象的でした。

作者の中の一方にアイマスというフィールドがあり、もう一方に伊坂幸太郎なり『プラネテス』なりというフィールドがあって、その両方の魅力を引き出して結合させて新しい世界を構築できる。これが物語レベルでのレストPの凄さだとすれば、もう一つは動画レベルでの凄さ。動画でテキストを表現する魅力は、映像・文字・音という三者を結合して存在させることで、そのどれかだけでは表現できない世界を表現できることにある、と私は思っていますが、その魅力を鮮やかに体現し、なおかつ深化させ続けている一人がレストPだと言えましょう。非常にノベマスPらしい点は、彼の作る画面は極めて美しいのだけれども、その美しさは文字であり音であり、そしてそこに載ったストーリーと不可分な形で発揮されているという所で、映像単体やそこから透けて感じられる技術・労力が「凄い」と思われているのではないのです。まさしく、「ノベマスのある意味での理想を体現」しているPの一人だと思います。

fukuya氏
どのコメントも想いが溢れているのですが、なかでも総理Pからウソm@sの最終回動画を選ばれてのコメントが、本当に暖かくて素敵です。

つばめ氏
この方のコメントも暖かい。暖かいのに鋭い。bya氏の「やよいはべろちょろが守る!」が入っているのは面目躍如ですね。
簡潔に物事を言い表せる人が羨ましいのです。自分に無い素質なので。


⑼この一品が、この一言が味わい深いのだ。枠

たった一つのものから、無限に世界が広がるのです。

rotten orange氏
ayakanP(仮名)
まなりゅ~P
紫珠P
戦前P
ゆず介P
だーさん氏の「アイドルマスター 君と僕とあの頃…」を選ばれた人たち。幅広い。(漏れがあったらごめんなさい)
この動画は興味深いですね。サムネが印象深いということはあるにしろ、名前を知られていなかった方の初投稿作で、アイマス2や魔王エンジェルの話題を直接取り扱ったのでもない。実際再生数も伸びていないし、コメント数マイリス率が顕著に高いわけでもない。だけど、20選ではこの動画を選んだ人が複数いる。こういう動画が時々浮かび上がってくるのが面白いところです。

※やっぱり見落としがありました。戦前Pとゆず介Pのマイリストを追加しました。ごめんなさい。

だーさん氏
そのだーさん氏は、常々動画説明文でリスペクトを表明されている平蜘蛛Pから「【ウソm@s】花の響 ~雲のかなたに~」を。一行に深い深い思いが籠って見えます。

よた氏
花月鳥P「水瀬伊織は笑っているか」。竜宮小町関連動画、と乱暴にひとくくりに呼んでしまいますが、この下半期に様々な動画が想いを込めて生み出され、20選に選ばれ、コメントされました。その中で、この動画の想いを掬い取ってこのコメントをされたのが、この方。

kiiro_sponge氏
sinseiPの短編「千早のコレクション」を、この方が選ばれています。「音」がキーワード。
あと天才カゴシマPの「春香の 無免許&轢き逃げ 逃避行」も入ってます。

くさP
おしながPの「アイドルマッスル」。短編でアイマス×超兄貴。ひたすらバカバカしくて楽しい動画。こういう動画が時々ぽつんとあったりすると、なんか嬉しいですよね。

さそP
にわPの「いつもの二人」に。おしるPの「千早の家」に。一言の中に込められた、限りないリスペクト。


⑽当たり前のようでそうじゃない。枠

単に長いこと投稿していなくて印象が薄くなっているケースもありますが、高い評価を受けているんだけれどもタイミングとか立ち位置的なもので案外選ばれない動画、を選ばれた人たち。

ponpon氏
索條氏
酷くないP。ponpon氏は、りてPも。

森野氏
憂鬱P。

くるるP
かちかち氏
無免許P。

アイオリアP
ともきP。


⑾よくぞ、よくぞこの動画を選んでくれました! 枠

そうなんだ、私はこの動画が見たかったんだあああああああ!

ガルシアP
なんと言っても、ほうとうの具P「アイドルたちのオウガバトル 2章」これでしょう! これを誰も選ばない20選なんて、あり得ません。

maronzu氏
胸厚Pからウソm@s作品の「世界が愛したFランク」ではなく連載作品の「歌姫ってヤツは。」が選ばれている! そうですよねえ。み~んなウソm@sの方ばかり話題にして、ちっとも「歌姫」の方は…、というほどにはウソm@sの方も伸びていないし選ばれていないのですが、ともあれ胸厚Pの「歌姫ってヤツは。」を選んだのはこの方が唯一でした。
それでですね、胸厚P見たことないなあ、という方は今すぐ最初の記事からNPさんの20選に戻って、「世界が愛したFランク」是非見てください。3分しかなくて、しかもトレーラーなので、PV見る感覚で見られます。で、どうでしたか? いいでしょう? この物語が見たい!と思うのでしょう? 本編来ないのかなあ、と思うでしょう? 待っている必要なんかないんです。既に「歌姫ってヤツは。」という、このトレーラーの人が綴り続けている美しく真剣で、素晴らしい千早の物語があるのです。

ウソm@sに限ったことではありませんが、祭りや企画に合わせて、ドーンと大作っぽい予告や第0話が投下されて、それを囲んでわいわいやっているうちに作者が続きを書いてくれる、あるいは作者も端からそのつもりで動画を投下している。そんなことが、ニコマスでは日常茶飯事です。勿論それはそれで楽しい文化ですが、祭りって、とりわけウソm@sという祭りって、それだけのものではありませんよね。
続いても続かなくてもいいのがウソm@s。続かなくていいから、一回限りだから普段やれないことをやれる。そういう動画の集まりに対して見る側がやりたいことって、「続きマダー?」と待っていることだけではない筈。1回限りだから、その場だけの動画だからこそ、普段知らないPがどんな動画を作る人なのか知る大きなチャンスであるわけです。まあみんなそのチャンスはちゃんと利用しているのでしょうが、それは「続きマダー?」という声のようには可視化されにくいので、時々不安になってしまうんです。だから、「世界が愛したFランク」美しいでしょう、この人が書いた千早の物語があるんですよー、「アイドルは炬燵で推理する」面白いですよねー、こんな面白い世界を作れる人が、毎回20分もその世界を見せてくれるシリーズがあるんですよー、と念を押したくなってしまうんですね。

炎のP
ノベマスは3つしか選ばれてなくて、しかしそのうち一つが、この方の他は誰も選ばなかった、カイザーPの「雪歩と春香の旅」。
カイザーPは、はるゆきを幸せにイチャイチャさせる人であることを自ら任じていて、多くのニコマス視聴者にもそういう人だとして認知されています。だから、今後もカイザーPのイチャイチャ成分の多い動画はそれなりに多くの人に見られ、少ない動画はそれなりに限られた人だけに見られていくのでしょう。
けれども、カイザーPという稀有の存在がニコマスにもたらしてくれているものは、はるゆきのイチャイチャだけではなく、クトゥルフという一つのワールドだけでもなく、そしてそのことを正しく見出し評価しているこの方の20選記事は、得難い価値のあるものであると私は感じました。
ロード・ダンセイニの同人翻訳しか出ていない長編を楽しく読む、なんて機会は普通の日本人にはほとんどないわけです。けれども、その世界を可愛い可愛いアイドル達の物語として、そしてアイドルとその物語の双方を良く知り愛する人の手になるものとして見ることが出来る。ニコマスは、本当に贅沢な場所です。

ぴよすきP
storch氏
よりによって「あなたにフェラヂオ」を選んだ人がいるよと思ったら、「あなたにフェラヂオを実際に収録してみた」の方もちゃんと選んだ人がいた(笑)。大好きだよ、もう。
ワシはこういう人たちに育てられた。

holyshit氏
そいPのあいひび、にわPの「あなたへの月」というチョイスも美しいですが、eternal氏の「【ノベマス】雪歩から――【1、2】」、ワイリーPの「NOMEMORIES」と、大向こう受けはしなかったけれども、作者の想いが迸ったこの上なく情熱的な作品を、2本も見出し、しっかりと受け止めて選ばれているのが素晴らしい。とてもだいすPの「おもらしゆきほ」を選ぶような人だとは思えません(笑)。

ちなみにeternal氏を選ばれた方はもう一人いて、低燃費P/低機能Pがその人です。

鰤の字P
特にウソm@sから、個性的な面白いセレクトをされているのですが、印象的なのは改訂Pの「もしもし、あなた様」を選ばれていること。非常に失礼ながら、改訂Pのこの動画を20選という場で見ることになるとは思いませんでした。
「もしもし、あなた様」は改訂Pのデビュー作であり、音量設定にミスがあったり画質に問題があったりで改訂版を出すことになった動画で、これをきっかけに改訂PというP名を名乗られています。
驚くような映像があるわけでも、血湧き肉踊るストーリーが展開するのでも、奇想天外な仕掛けがあるのでも、玄人を唸らせるような美麗な文章で綴られているのでもありません。雰囲気はとても良い、伝えたい気持ちはよく伝わってくる、でも人に見せる動画としてはそれ以前のところでまだまだ未完成、そういう動画です。
でもこの動画をちゃんと見ていて、20選という場所でいいと言える、好きだと言える人がいる。それは、ニコマスが本当に誇るべきことです。
勝手ながら、マイリスコメントを転載させていただきます。
「改訂Pの初投稿作。いろいろつたないところもあるけれど、貴音への愛が溢れてる。
つたないについては人の事はいえないんだけど。」

関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

人に教えられて迷い込みました。
どうもはじめまして。赤ペンと申します。

あれー俺ノベマス選んでなかったよなぁ、と思ってたら
そういう事でしたか。いや恐縮です。

で、実はどきゆりPについてはちょっと書こうと思っていたので
ご紹介頂いた事を枕にできるなー、と考えまして、
とりあえずご挨拶差し上げている次第です。

・・・もっとも、ブログでやると当然長文になるので
「端的」には程遠いなぁ、と(苦笑)。

という事で、取り急ぎご挨拶と御礼まで。

赤ペンP、コメントありがとうございます!

赤ペンP、いらっしゃいませ。
まさかこのようなちっぽけなブログにコメントをいただけるとは思わず、恐縮しております。

どきゆりPに限らず、「何か特別なことをしているわけではないのにおかしく感じる」という笑いをどう説明づけるか、ということは多くのブロガーの方々が表現に苦心されている印象がありまして、私個人も説明しようとしてまったく満足のいく説明ができなかった経験があるもので、赤ペンPが書かれたコメントには大きな感銘を受けました。

どきゆりPについて執筆されるつもりがあるとのこと、私の記事などを枕にしていただけるとはまったく恐縮の限りですが、楽しみに待たせていただきます。知りたがりの読者としましては、長文の記事は大御馳走であります。

では、わざわざご足労とコメントいただきまして、本当にありがとうございました。
プロフィール

Vinegar56%

Author:Vinegar56%

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
全記事一覧

全ての記事を表示する

検索フォーム
リンク
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数: