良いお年を!



今年も、たくさんの方にお世話になりながら、生きて参りました。
来年もまた、たくさんの方にお世話になりながら、生きていく了見でおります。
特に締めとなるような言葉も思いつかないので、この記事では、前に撮って、なんとなくそのまま仕舞いこんでいたスクショなど、貼っておこうかと思います(別に年末のために用意したものでもないのですが)。
ではでは、またボチボチとやっていくつもりですので、来年もよろしくお願いいたします。




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今年後半のこと、いくつか


年内の更新はもうない予定だったのですが、あっさりとでも今年中に書いておくべきだな、と思ったことを、いくつか。

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心配はいらない


年内の更新はもうない予定だったのですが、あっさりとでも今年中に書いておきたいな、ということを。

「心配するな 私も彼らのそばに居る」とは、愛識Pという人のブログの、ブログタイトルの下に現在、書いてある言葉です。どういう意図でそんな文章が掲げられているのかは、私も知りません。
ただ、この記事を書こうとした時に、たまたまそれが思い浮かんだ、というだけです。



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Wish You a Merry Christmas


12/19追記:おお、まさかタイトルに誤字があったとは! (わりとよくある。)


zeit氏がこの文章を書いて。

Augenblicke:モバマスのPV


それを見て一昨日、私が文章を書いて、それからdamehumanoid氏が書いた、と。

真夜中12時を過ぎたシンデレラについて - Damehumanoid 曰く


これらの記事を読んだcha73氏が、

「3人揃ってアイドルの話してないとかもうねw あのPVで何を見たんだこの人たちは、っていうw」

というコメントをされまして。(この箇所だけで伝わるかどうかわかりませんが、半ば賞賛、半ば困惑、というニュアンスのお言葉だと私は受け取っています。)
この言葉自体について言うと、いずれの文章も、アイドルの誰が何をしてそれのどこがどう凄くて、という具体的な話はしていない、のは確かなのですが、ではしているのは「アイドルの話」ではないのかというと、そんなことはないと思います。
ただ、cha73氏の言葉が提示しているのはそういうことではなく、3人もの人間が同じ話題を語っているわりには、切り口が偏り過ぎているのではないか、もっと他に掘り下げられるべき要素が存在するのではないか、ということでしょう。で、それは全くその通りだと、私も思っています。

さて、一度書いたものについて、その後の発見や考えの変化を加えだせば際限が無いので、一昨日の記事はあのままでいいかな、と思っていますが、一点だけ、補足してもいいか、と思ったことを書いておきます。




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魔法の鎖



覆面作家P 【ノベマス】たった一人のカクテル光線  13年10月14日

モバマスキャラクターの出るテキスト系動画は、昨今では随分馴染んだというか幅が広がったというか、量的にもバラエティ的にも充実した状態にあると思います。
が、出始めの頃は、特にノベマスにおいては、モバマスアイドルのノベマスと言えばこういうテーマ、こういうパターン、という限定された系統が存在したもので、今もその痕跡は残っています。
”普通の女の子が「アイドル」になる瞬間/体験” を描く、というテーマも、モバマスノベマスでお馴染みのものの一つですね。

この覆面作家Pの動画は、モバマスノベマスが描いてきたものの流れを考えた時(あるいは考えなくとも、モバマスアイドルによるノベマスのひとつの極点として)、マイルストーンと言うべき作品だと思いました。
見た時に、出来れば単記事が書けたら、というところでしたが、まあ、書けませんでしたね。よくあることです。

というわけで、以下は、残念ながらこの動画とは直接関係ない話。




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